自分で作れる?!お手製のLINEスタンプ

テーマをを考えてみよう

LINEのスタンプを自分で作って販売できるってこと、知っていましたか?自分でデザインを何通りか考えて、絵を描いて、審査を受けて通ればみんなに販売することができるんです。では、販売するのに重要なことはなんでしょうか。それは、「みんなに買ってもらえそうなデザインのテーマ」を考えることなんです。稼ぎたい人はそれを意識してみてください。ただ、自分の作ったLINEスタンプを使いたい人は審査に通りそうなものでなければなりませんが、好きなキャラクターを作ってみることもいいかもしれません。

50種類の様々なスタンプたち

スタンプを作る工程を簡単にお話しします。スタンプはたいていの場合、50種類考える必要があるのです。多いと思いますか?思ってたより少ないと思ったでしょうか?挨拶のスタンプだったり、いろんな場面で使えるスタンプを考えていくと、不思議とあっという間に50種類のスタンプが作れてしまうものですよ。自分の作ったものがと考えるとやる気も出ますし、おすすめです。楽しみながら、ぜひスタンプを作ってみてはいかがでしょうか。

お手製のスタンプが売れるまで

50種類のスタンプを作り、即刻そのスタンプが使えるか、と思うかもしれませんがそうではないんです。LINEの会社に審査していただく必要があるのです。少し面倒だな、と思ってしまう方も中にはいらっしゃるでしょう。でも自分の作ったスタンプを誰かが使う、ということを考えたらやる気が出てきませんか?期限などもないので、自分の空いた時間に「こんなスタンプあったらいいのに」と思うスタンプを作ってみましょう。そして、販売してみてはいかがでしょうか。

気の合った仲間達と密接なコミュニケーションを取ることができるLINEは便利なツールです。そのために新しいLINEスタンプが欲しいのならば、専用のサービスを利用してみると良いでしょう。